育成プログラム

研修

職場の潤滑油となる人を、育てる。

企業文化として根づかせるには、「担い手」が必要です
どんなに仕組みを整えても、実行が整わなければ濁ります。
逆に、ひとりでもコミュニケーションに意識的な人がいれば、職場は少しずつ変わっていきます。
職場における“空気の潤滑油”として、対話の文化を静かに育てていく人材です。

人を育て、空気を変える、1年の土壌づくり
この育成プログラムでは、語尾マネジメント®の理論と実践をもとに、
月1回の研修と実践フィードバックを通じて、徐々に“言葉の感度”と“関係性のリテラシー”を高めていきます。
自分の言葉に意識的になる
他者の受け取り方を尊重する
意見を調整・翻訳する
空気を整える問いかけができる
対話を止めない“間(ま)”をつくれる
そうした人材が、部門に1人でも育つことで、
制度ではなく“関係性”で動く組織が少しずつ広がり始めます。

1年かけて“文化をつくる人”を育てる
月1回×12ヶ月の継続研修
ワーク・観察・実践・レポート提出によるPDCA設計
推進者認定制度・人事報告レポートつき
部門横断・階層横断のチーム育成も可能
オンライン/対面対応